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大学生がブログ書いています。

遠征(旅行)するときに絶対に使いたい2つのアプリ!

こんにちは。りようたです。

僕は年間約10回ほど遠征(旅行)するのですが、遠征(旅行)先というのは基本的にあまり知らない土地に行くわけなので、迷子になったり遠回りしたりと無駄に時間を消費してしまったりすることがあるので、そういったことを防ぐためやイベント会場などにスムーズに行けるように絶対に使っている2つのアプリがあります。

経路検索アプリであるYahoo!乗換案内と地図アプリのGoogle Mapsです。

意外性が全くなくてすみません(汗)

でも、この2つのアプリが本当に使えるんです!

いったいどのように使えるのか具体的に説明していきたいと思います。

Yahoo!乗換案内

これに関しては乗換がわかるなら他のアプリでも正直いいかな?

とにかく出先では、お金を持っていてタクシーを使う人以外は電車を利用すると思います。

特に都市部では乗換が相当複雑なので、こういったアプリが無いとしんどいと思います。

なので是非ダウンロードしましょう。

 

Google Maps

僕がGooglemapsを推す理由は3つあります。

まず1つ目が現在地の自分が向いてる方向がわかることです。

現在地がわかる地図アプリは他にもあるのですがGooglemapsはさらに携帯の向いている方角に矢印が出るのです。

この矢印が意外に重要で、矢印が出ることによって自分が目的地とは反対に向かうようなことを防いでくれます。

 

次に2つ目が現在地から目的地までの距離と所要時間がわかることです。

目的地までの距離と所要時間がわかることによってタイムスケジュールが組みやすくなるのです。

タイムスケジュールを組むことは遠征(旅行)先ではとても重要で夜行バスで帰るときなどは近くのファミレスやカフェで過ごすことが多いのですが、ファミレスやカフェとバス乗り場との距離がわかっていないと早く着きすぎて無駄に長い時間待ったり、逆に遅くでてしまい走る羽目になったり、最悪乗り遅れるという事態に陥る可能性があるのですが、距離と所要時間がわかるとそういった事態を防ぐことができます。

 

最後の3つ目が現在地から目的地までのルートを表示してくれることです。

ルートを表示してくれることで地図上は道に見えるけど実は道じゃなかったみたいなことがなくなり、しかもルートが複数出ることもあり自分の行きやすいルートで行けるのです。

こういった理由から僕は遠征(旅行)先ではGoogle Mapsを利用してます。

とにかくこの2つ

とにかくこの2つのアプリがあればよっぽどのことがないかぎり、迷子になったり目的地までの道のりがわからないということなく遠征(旅行)先で困ることはないでしょう。

おまけ

あとひとつ、あったらいいなというアプリ紹介しておきたいと思います。

そのアプリとは電源カフェです。

このアプリはコンセントが利用可能なカフェ、コンビニ、ファーストフードを探してくれるのです。

さらには喫煙席や禁煙席、Wi-Fiの有無などもわかるのです。

このアプリがあれば携帯の充電に困らなくなりますし、出先でもWi-Fiを使って通信料を気にせず動画を観ることができます。

遠征(旅行)する際はあらかじめこれらのアプリをダウンロードして快適に遠征(旅行)を楽しみましょう。